米巨額詐欺事件 なんで起こるのかね?
- 2008.12.16 Tuesday
- 12:08
私の友人もこのポンジ詐欺に引っかかってましたよ。。
悲しいです。株式市場で名のある人が自分の利益増幅の
ための仕組みを作ってたなんて…。
欧米人、汗も涙も流さないでお金儲けしてたんですね。
そうさせたのは“Made in Japan”のせいですが…。
製造業で日本に勝てないから実物経済ではなく金融経済を
作ったわけで。でも、それも仕方のなかったこと。
実物経済はエネルギーと環境に依存する経済。この依存体質から
抜け出そうと、欧米の知識人達は「知識経済」を作りたかったようです。
知識は人間が無限に生み出す資源。地球滅亡もしなければ、人間の
無限の可能性を引き出すことも可能なものです。
だから一流と呼ばれる大学や研究機関は欧米に集中してます。
でもここで問題が…一番重要な「知識」の神髄をだれも知らないことに
気づいたのです。どの学問も「究極の答え=真理」を解明できていない。
あのアインシュタインですら追求の途中で天に召された…。
人の観方によって答えが変わるものを全人類で共有することは不可能。
だから自分の好みでしか学問の追求を選べれなくなったのです。
そこで昔からお金の仕組み作りが得意な欧州か新しい商品=金融商品が
生まれ、どんどこ派生商品が作り出されました。
保険はイタリア発祥(ベニスの商人)、銀行は赤十字軍時代のスイスから。
ダイヤモンドは分子でみれば単なる炭素。こんなものに何十億円という
価値をつけたのも赤十字軍。戦いの際、資産をどうやって持ち歩くか
考え抜いて、一番小さな資産・ダイヤモンドを常に携帯できるように
したのです。価値のわからない人には単なる石ですもんね。
そんな歴史の中から生まれた金融商品/経済。
それが今崩壊の危機に直面しています。
これから欧米、全世界には「雇用の氷河期」が訪れます。
残念ながら、今の政府が行っていることは対処療法的な一時救済。
バブルが弾ける前に戻すだけ。戻したところで今より更に厳しい
状況を生み出すことしかできません。公共事業で道路建設なんて
いつの時代の話だよ。金融経済という時代の最先端商品を扱って
いた人たちが、ツルクワ持って土方なんてできません。
新しい産業、商品がない限り、雇用の氷河期は解決できません。
目先の結果に投資してないで、未来価値のある産業に投資することしか
この危機を脱することはできないのではないでしょうか。
今こそ、昔果たせなかった「知識経済」すなわち“認識経済”に投資し、
全世界のマーケットがつながるときです。そしてその発祥地は
欧州ではなく日本から!歴史の中で2度の革命に成功している
日本だからこそ(明治維新で西洋文明を取り入れ、第二次大戦で
実物経済でNo.1に)今度は全世界を牽引していく義務がある。
韓国人の知識人・Noh Jesu氏は客観的に観てもこの危機を突破
できるのは日本文明しかないと13年間言い続けています。
その意味が、この大きな危機を目の前にしてやっと理解できました。
今は自国である韓国が日本よりも大きな危機を迎えているのに…
韓国のためにNoh氏の提唱するメタ知識・5次元認識テクノロジーを
使えば救うこともできるのに…。韓国への感情を置き、今は全世界の
危機を救うため、日本で全身全霊をかけた勝負をされています。
韓国の知識人が日本のために戦っている、こんなことを知っておきながら
日本人は国や世界のために何もしないで自分のことだけを考えていて
いいのでしょうか。今こそ日本人一人一人が行動することが必要です。
まずは声を大にして言いたい。私たちの税金を持続できない応急処置に
使わないで!私たちの子供、孫まで続く未来価値ある経済に投資して!
知識経済=認識経済は、人間の無限の可能性を発揮する経済。
まずは一人一人が人間の無限の可能性を実感してください。
今はそれを可能にする商品まで出ています。
人間の本質、人間が追求しているものの答え=真理が分かる
「トリプルサクセス」一度受けると病み付きになります。
物の時代から心の時代へ。知識人や会社経営者達は気づいています。
人種、国籍、思想、宗教、存在…全てを溶かして何が残るか。それしか
今の時代を生き抜く道具はないのです。
私たちも賢くならないと氷河で死んでしまいます。
悲しいです。株式市場で名のある人が自分の利益増幅の
ための仕組みを作ってたなんて…。
欧米人、汗も涙も流さないでお金儲けしてたんですね。
そうさせたのは“Made in Japan”のせいですが…。
製造業で日本に勝てないから実物経済ではなく金融経済を
作ったわけで。でも、それも仕方のなかったこと。
実物経済はエネルギーと環境に依存する経済。この依存体質から
抜け出そうと、欧米の知識人達は「知識経済」を作りたかったようです。
知識は人間が無限に生み出す資源。地球滅亡もしなければ、人間の
無限の可能性を引き出すことも可能なものです。
だから一流と呼ばれる大学や研究機関は欧米に集中してます。
でもここで問題が…一番重要な「知識」の神髄をだれも知らないことに
気づいたのです。どの学問も「究極の答え=真理」を解明できていない。
あのアインシュタインですら追求の途中で天に召された…。
人の観方によって答えが変わるものを全人類で共有することは不可能。
だから自分の好みでしか学問の追求を選べれなくなったのです。
そこで昔からお金の仕組み作りが得意な欧州か新しい商品=金融商品が
生まれ、どんどこ派生商品が作り出されました。
保険はイタリア発祥(ベニスの商人)、銀行は赤十字軍時代のスイスから。
ダイヤモンドは分子でみれば単なる炭素。こんなものに何十億円という
価値をつけたのも赤十字軍。戦いの際、資産をどうやって持ち歩くか
考え抜いて、一番小さな資産・ダイヤモンドを常に携帯できるように
したのです。価値のわからない人には単なる石ですもんね。
そんな歴史の中から生まれた金融商品/経済。
それが今崩壊の危機に直面しています。
これから欧米、全世界には「雇用の氷河期」が訪れます。
残念ながら、今の政府が行っていることは対処療法的な一時救済。
バブルが弾ける前に戻すだけ。戻したところで今より更に厳しい
状況を生み出すことしかできません。公共事業で道路建設なんて
いつの時代の話だよ。金融経済という時代の最先端商品を扱って
いた人たちが、ツルクワ持って土方なんてできません。
新しい産業、商品がない限り、雇用の氷河期は解決できません。
目先の結果に投資してないで、未来価値のある産業に投資することしか
この危機を脱することはできないのではないでしょうか。
今こそ、昔果たせなかった「知識経済」すなわち“認識経済”に投資し、
全世界のマーケットがつながるときです。そしてその発祥地は
欧州ではなく日本から!歴史の中で2度の革命に成功している
日本だからこそ(明治維新で西洋文明を取り入れ、第二次大戦で
実物経済でNo.1に)今度は全世界を牽引していく義務がある。
韓国人の知識人・Noh Jesu氏は客観的に観てもこの危機を突破
できるのは日本文明しかないと13年間言い続けています。
その意味が、この大きな危機を目の前にしてやっと理解できました。
今は自国である韓国が日本よりも大きな危機を迎えているのに…
韓国のためにNoh氏の提唱するメタ知識・5次元認識テクノロジーを
使えば救うこともできるのに…。韓国への感情を置き、今は全世界の
危機を救うため、日本で全身全霊をかけた勝負をされています。
韓国の知識人が日本のために戦っている、こんなことを知っておきながら
日本人は国や世界のために何もしないで自分のことだけを考えていて
いいのでしょうか。今こそ日本人一人一人が行動することが必要です。
まずは声を大にして言いたい。私たちの税金を持続できない応急処置に
使わないで!私たちの子供、孫まで続く未来価値ある経済に投資して!
知識経済=認識経済は、人間の無限の可能性を発揮する経済。
まずは一人一人が人間の無限の可能性を実感してください。
今はそれを可能にする商品まで出ています。
人間の本質、人間が追求しているものの答え=真理が分かる
「トリプルサクセス」一度受けると病み付きになります。
物の時代から心の時代へ。知識人や会社経営者達は気づいています。
人種、国籍、思想、宗教、存在…全てを溶かして何が残るか。それしか
今の時代を生き抜く道具はないのです。
私たちも賢くならないと氷河で死んでしまいます。